健康

2012年05月22日

<真実はどこに?> 〜WHOとIAEA 放射能汚染を巡って〜


<真実はどこに?> 〜WHOとIAEA 放射能汚染を巡... 投稿者 ahahaueki
東大話法は日本特有ではないのだ。

放射能瓦礫搬入阻止行動


posted by takehariy at 16:55| 高知 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | サバイバル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月21日

恐懼

本日は、乙巳二黒月、壬午四緑日、小満節入り、旧四月一日。
私個人的には旧暦毎月一日十五日の一日潔斎の始めとなりますが、
パンを食べようとしましたら、まてよ・
パンにはバターが使われているが、何故?パンは食べても良いのか?
乳製品や卵は差し支え無いとのことでありますが。。ハテ?

そして奇しくも金環日食となっています。
金環日食をを見るべきか見ないべきか?
世紀の天体ショウとして観察し宇宙の神秘?に感じるのも一つの考えではありますが。
日食と言えば不吉極まりなきものと言う考えもあるわけです。
どっちにするか昨夜まで迷いましたが、
結局、私は金環日食は見ないで忌み隠ることにいたしました。
竹田 恒泰
https://www.facebook.com/takedatsuneyasu
古来我が国では、日食は不吉なものとして忌み嫌われてきた。人々は日食の日は外出を控え、汚れた光りに当たらないように細心の注意を払ったという。前回日食を見て運勢を落とした芸能人もいた。酒井法子は覚醒剤で逮捕。沢尻エリカは事務所を解雇など。
幕末まで、日食は不吉とされ、その日、天皇は一切の祭祀と政務を取りやめた。しかも、事前に御殿を筵で覆って、日食のケガレが御殿にかからないようにした。日食の光りが天皇や御殿にあたれば、国が不吉になって、天変地異や疫病などが起きると本気で信じられていたのだ。
金環日食で沸いているところ、水を差すようで申し訳ないが、わざわざ専用グラスを買って日食を見るなど、私には狂気の沙汰としか思えない。古の日本人が信じたように、私は日食は極めて縁起の悪いものであって、見たら運勢を落とすと信じている。
日本人としては、不吉極まりない天象ではありますが。
金環ということで、いちがいに悪いとばかりも思えませんのですが。
もう関東地方には人は住めない。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1846655274&owner_id=20653861
先日の千葉県の水道水からホルムアルデヒトが検出された問題。
ニニギが最初に言った通り、これは放射線による塩素の分解作用で、これは科学者の間では常識です。
したがって利根川自体が酷い放射能汚染されているわけで、今後水道水だけでなく農作物も全滅したといえましょう。川魚は以前から汚染がわかっていたのにそれだけで放っておいた政府がおかしいのです。こうなる事は最初からわかっていたことです。
水道水を飲んだ人は全員被曝してます。これは今始まった事ではありません。
今年3月、利根川の水源である八木沢ダムの上流の水溜まりを測ったかたがおりました。その結果、低いところでも2ミリシーベルトから10ミリくらいあったといいます。昨年から群馬県に降った雪がこれだけの汚染されていたのです。
そして18日にこの八木沢ダムが大雨で大量放水したことがわかってます。それにより利根川が大汚染されたのです。
何ミリシーベルトと言う汚染水は、福島原発汚染水とおなじです。
利根川は関東地方の全域を潤していた、命の水源です。稲作は全滅です。勿論人間も。
群馬で捕獲された熊が汚染されたニュースを見ました。熊だけでなく、そこに住んでる人間も汚染されていて当然ではないでしょうか。

科学者の間ではセシウムが原因と言ってますが、この分解作用は放射線全体が持ってるものです。
セシウムについては常に監視していたので、ノーマークの放射線物質が原因だと思います。そうなるとプルトニウムかストロンチウムが原因ではないでしょうか。今まで全く測ってません。
検査体制の不備です。放射能汚染された水を見逃していたのです。
関東地方の水道は二度と復旧することはないでしょう。無理に復旧させる事は、傷害行為です。

もう避難するしかありません。準備してください。
そして全員被曝してます。ラジウム治療をしてください。
大切な事です。
放射線によって水中の塩素化合物が分解されるようですネ
放射能汚染された水に塩素を投入したからでしょうか?

資料の4.1 ガンマ線による水中有機塩素化炭化水素の分解・分解中間物としてアルデヒドとカルボン酸が検出される
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=08-03-03-04
これは実際は複雑な事が起きてます。
放射能のある水に次亜塩素酸ナトリウムを入れると、放射線によるカップリングが起きて、ホルムアルデヒトが生成される。
一方塩素イオンがはいっている水に放射能線をあてると、今度は放射線による分解作用で無毒化になるようです。
放射線には分解と結合の両方の作用があります。その時の溶液の状態によるのです。今の科学者にはまだそこまでわかってません。
小出先生が小林さんの所に電話してきまして「もう一つ要因がある」といわれた事がヒントになりました。
二ヶ月前に汚染を警告↓
<緊急拡散!>東京群馬の水道水の汚染について。
http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11209505222.html#main
水道水汚染の謎と今後。
http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11255376957.html
だって矢木沢ダムの矢木沢発電所って、東京電力だものwwww
東電は群馬のダムの汚染を当然知っていたワケよね。
断水を決めた張本人は地方自治体なのか、国なのか、わかんないけど、
東電が前もってこの事実を国や地方自治体に告げていたことを信じたいわw
(まぁ、汚染源の特定がのらりくらりな時点で、国も事前に知っていたと予想)
断水はホルマリン濃度が基準を超えたから水道局が止めただけの無為無策だと思うけど。

日食、断水、竜巻、これだけ重なって、何も感じないのでしょうか?
http://www.epochtimes.jp/jp/2012/05/html/d41587.html
人体の五臓六腑は、気が生じ、集まる場所であり、経脈は気を運送する役割を果たすのだと言った。これは人体の気であるが、一方、大自然も一つの巨大な生命で、神霊であって、人体と同じく、五臓六腑と経脈を有しているのだと言った。地上にはまた様々な地勢や地貌、山川河流などがあるが、多くの有名な山や川などには、霊気が集まっており、これらのところは、自然の臓腑、または重要な穴(つぼ)に該当するものであるという。また自然の中には、水脈、地脈などを含んだ多くの脈があるが、いずれも気とエネルギーを運送する作用を果たし、大自然の生命循環と繋ぎとめているのである。一方、人類と地上の全ての生物は、みなこの大自然の細胞であって、自然循環の一環に属しているのである。しかし、人類は迷いの中で、だんだん大自然を汚染し、破壊してしまった。これはまるで、病原菌や癌細胞に冒された人体の細胞のようで、表面上人体の細胞であるが、本質はもう人体の細胞ではなくなっているのである。それらの細胞は自然の道に従わず、それに背馳してしまったが、体全体に感染を広がることを避けるためには、取り除かなければならない。人類も自然の道に従わず、それを破壊し続けると、大きな災難に直面しなければならないのである。




posted by takehariy at 14:02| 高知 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | サバイバル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月20日

青い大蒜

明日は旧暦4月1日となりますによって、斎戒始めとなります。
旧暦の毎月朔日と十五日は、一日の斎戒を勤めることとなりました故に。
旧四月十五日は6月4日(月)。

本日の午後十一時からは、ニンニクも食べられなくなりますので、
さきほどニンニクの酢漬けを一つ食べました。
クサイのなんの、いや私は別にクサくはないのですが、
被害を被りし方々には伏してお詫び申し上げます。

近頃、導引気術(周天法)を行う為に、
陽気を補う強精食養(地丹法)としてニンニクその他の五辛を毎日食べているのですが。
臭いには困ったものです。
煮ても焼いても臭いますが、煮るよりは焼く方が臭いは軽いようです。
試しに酢漬けにしてみたのですが、つけたばっかりなので臭いのです。
一晩つけ込むとニンニクが青変しましたので、
これはカビでも生えたかと一瞬私も真っ青になってしまいましたが、
http://www.pref.kyoto.jp/shohise/15400095.html
ということですから大丈夫な様ですが、青くなったニンニクというのは初めて見ました。

抗酸化作用も強く、抗癌薬食としてもピカ一とされるニンニクは、放射能対策としても、
醤油漬け、酢漬けなど工夫して、保存食としても作って置かれるとよいと思います。

ウチでは、ニンニクとラッキョウとショウガを一緒に酢漬けにしました。
ラジウム石も放り込んであります。
あまりにクサイので、庭にある紫蘇の葉その他ハーブも放り込みました。
家族はイヤがって誰も食べようとはしませんが・・もうやだ〜(悲しい顔)
posted by takehariy at 21:54| 高知 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

行き損ねた五台山

私が中学生だか高校生だかの頃は丁度、
高藤聡一郎氏が大陸書房から仙人入門などの一連のシリーズが出版され始めた時で、
高藤さんに手紙を出すと返事がもらえた。
台湾の真善美出版社とか自由出版社などを紹介して頂いたので、
輸入して読んでみたものの、意味がよくわからないし、
自分で煉丹法(小周天)をやってみたものの、なかなか上手くいかない。
古本屋の親爺に「道教の本は何かないかい?」と聞いて見たものの、
「道教の本なんて読めないし意味なんかさっぱりわかりゃせんよ」と言われてしまったものだ。
地丹法(食養)や人丹法(房中術)をヤルよりも、
神社に参拝して神様から先天の元気を直接頂いた方がよいわいと思って神道へ趨り。
丁度、金井南龍さんの「神々の黙示録」が徳間書店から出た時であって、
南龍先生が神仙を否定していたのをうっかり真に受けてしまい、仙道を忌避する様になってしまった。
高藤氏も南龍さんも実は水位派(というか清水派という方がよいのかもしれないが)の
神仙道道士であったということに気がつかなかったので、
五台山に行こうなどと言う事は当時、思いつきもしなかったのである。
まあ当時、五台山に行っても、どうしようもなかったであろうけれども。。
八幡書店から出た「神仙秘書」を読んで初めて水位先生が正しいことが解り、驚愕したのである。
posted by takehariy at 04:22| 高知 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一瞬仰け反りましたわ





女の感というやつでしょうか・・
す、するどい。
posted by takehariy at 03:36| 高知 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 鎮魂不死の法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする